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温めた麻酔液で注入時の痛みがない
麻酔液を注入するときに痛みや不快感があるのは、麻酔液が冷たいためです。
当院では温めた麻酔液を使っていますので、薬を注入したときの痛みや不快感がほとんどありません。
麻酔液の温度は体温と同じ37℃。いつでも対応できるよう、常に器械で温めています。麻酔液と体温の温度差がほとんどありませんので、体内に麻酔液が注入されたときの痛みや不快感はほとんどありません。
一般歯科・審美歯科など幅広い治療を行っています。赤坂・赤坂見附の歯医者はササコ歯科クリニックにご相談ください。